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チルル・パワーストーンの声を聴く石屋さん

チルル

明日9/19 正午締切

ライン

明日9/19 正午締切

お知らせ

こんにちは!

今日(9/18)の明日ですが・・・
ご好評だったブレスレットのエネルギーチャージを9/19にします☺

エネルギー転写 ※5名様限定

ナイスなタイミングで、リクエストくださったK様、ありがとうございました(*’ω’*)

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そして、これは、本当に誰も知らない、いま、思いついて決めました。

チルルでご購入されたストーンの浄化と元々持つエネルギーの後押しをします。
9/19正午締切 / ストーンの浄化・エネルギーの引出

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今年は、これまでため込んでいた課題を清算するような出来事が起こっていませんか。

それを乗り越えると、また次、次。

ニコラ・ステラは、こういったとか。
ストーンは、自然のエネルギー(周波数)をたくさん内包していて、私たちはそれと繋がることが出来る。

太古から人は石に惹かれてきたと思います。
ストーンヘンジ、石造りの神殿、日本庭園、仏像、、、
無意識のうちに、自分が必要とする繋がりたい周波数を石の中に見出して、利用しようとしているのかもしれませんね。

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たとえば、メールが届いて見た瞬間に腹が立つことってありませんか?

それは、相手が”怒り”のエネルギーで文章を書いたから。
瞬間的にある人は、それをキャッチし、”失礼だ”などと、腹を立てます。それは、単なる反射にすぎません。
少し経てば、元々は自分の怒りではなく、相手が相手自身に向けた怒りであったと気が付くかもしれません。気が付かないで、衝突するかもしれません。

多くの人は、相手のエネルギ―に巻き込まれて、反射的に反応する自分を変えたいと願うとMumは思っています。
もしかすると、じゃあ、相手が”悪い”とレッテルを貼るかもしれません。
もちろん、相手への反射的な怒りを抑圧する必要性もないので、暴言を吐いて良いと思います。
その後で、自分を修正していく・・一旦自分の反射を確認して、修正を試みる。

じゃあ、どうすれば良いのか?
それは、今とは違う反応を知ることです。

反射的に反応する自分ではない自分の肉体的な反応を知ること。

どうやれば、知ることができるのか?が、すごく難しい。
それは、過去生だったり先祖だったり、スピリチュアル的には関係しており、それをカルマと呼びもします。
ただ、カルマは解消するためにあるので、いづれ、できます。
そのためのヒントは必ず与えられている。
それが、もしかするとストーンのエネルギ―の人もいるのかもしれません。

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例えば、道を歩いていて、全く避けないでぶつかられた時。
ちょっとイラッとする。
(そういえば、半年前に、早朝Yuと駅前を歩いていて、なんとなく避けた年配男性がナイフを片手に持っていたと、通り過ぎた後、震えたおばさんから言われたことがあります。物騒になりました・・)

そのイライラが続くと、次にすぐ同じようなことが起こったときの反応は前よりも大きい可能性は高い。

例えば、宝くじに当たって、電車に乗っていた時。
お年寄りが乗ってきたので、席を譲った。自分がいい人の気がした。

どちらも、同じ人の反応で、どちらが良い悪いもなく、どちらも出来事に反応しているだけ。
ところが、道パターンでは心穏やかにいようとして苦しみ、電車パターンではイイ人レッテルが後の自分を苦しめる。

心で反応しているのか、脳で反応しているのか?

もしかすると、道パターンでは”これは相手のイライラ”で済まして、電車パターンでは”自分がめっちゃ喜んでる。これは自分だけの幸せと独り占め感を味わう”など、別の反応の方が自分にとっては、長期的に幸福かもしれない。

じゃあ、それって、どうやって気が付いて、どうやって変えればいいの?

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先日、万博に行きました。大阪のローカルルール、分からん(笑)
とにかく、暑かったけど、万博は楽しかったです。

パビリオンに入るのは苦労しても、その後は楽しく過ごしました。
展示物をじっくり見て、知らないことを知れるのは、面白い。
テクノロシ゛ーの詳細についての説明や紹介はなく、殆どが映像で誤魔化され・・・NTTのIOWN・・・楽しみにしていたのですが。。。
いのちの未来は、そのまま移転して、あと10年残してほしい。
ネパール館など、ストーンが沢山確認できたことは、チルルの狙い通りでした!
ルビーの仏陀(?)に感動・・素晴らしいストーンがいくつもあり、見れてハッピー。
やっぱり、よいストーンを見なければ、段々とクオリティ感覚が下がりますから、良かった×100。


タイ旅行のときも、寺院が保存するストーンをたくさん見ました。
市場には良いストーンは見当たらなくて残念だったのですが、寺院が守ってくれていました。

あっ、話が横道にそれました。

で、クウェートのパビリオンに並んでいるときのこと。
急に、私の前にいた男性が振り返り
「あの、僕の後ろ、あの人だったと思うんですけど」
と、いと怒りを隠しつつ言われました。
「・・・・????・・・・」
私振り返る。わからん・・。
「・・・・・そうなんですか?」

大変不満そうに、引き続き私の行く手を以後ずっと阻み続ける男性をみて、なるほど‥と思いました。

どうやら、私は空いてる隙間を詰めて進んでいたのですが、その過程で抜かしていたらしい。

前にいる男性の行動を観察しつつ、苦労しそうな性格だな・・・と思いました。
きっと、自分の正義があるのでしょう。。。

かくいう、私は、前に誰がいるかも、後ろが誰かも、全く覚えていません。
比較的気にするYuとは別行動。Yuがいないので、万博の間、前後の人間の顔を1度も見たこともないので、記憶にとどまったこともない。

ただ、その出来事で、思い出したのは、帰りの電車の中の空き具合。
詰めないんですよね、駅には人が溢れていても、電車の中、特に奥は空いていたことを思い出しました。
どうやら、これが大阪のルールっぽいぞ、と思い至りました。

その後のパビリオンでは、なるべく気を付けましたが、並んでいるときに、前後を気にし続けるって、難易度たかっ。あれ、みんなやってるの?なんで進まないんだ?と思いました。
他人を気にするというのは、大変なストレスと気が付きました。
何度か、引き返したような記憶さえありますが、途中で諦めました。並ぶことさえ許されぬ人達がいる万博で、並んでいる人は前に詰めない・・最後まで私の価値観では理解不能でした^^;

私の万博を助けてくれた友人に、事情聞いたら、「クウェート人に言われたんじゃなければ、気にするな」と言われ、類は友を呼ぶなぁとしみじみ・・。

この出来事で思うのは、私と、私を指摘した男性の、どちらがよりハッピーに万博を楽しんだか、ですよ。
きっと、私です。
男性は、他人の言動を気にし、私は自分のことしか考えていない。
教育的には、他人に思いやりを‥で男性が”正解”なのかもしれませんね。
でも、人生においては・・?と個人的には思うところ。

そういえば、Yuは中1の時に、担任の先生にこう注意されたそうです。
「〇〇くんは、もっと周りのことを気にしてください」
で、Yの返事は
「僕は、まず、自分のことを気にします。」
・・・私の教育の賜物か? 先生は絶句だったそうな・・・
中学では変人で奇人、ダメな奴レッテルだったYuは、自分に合う高校へ行き、学校内では、割と出来る奴レッテルになりました。世間では、大変優秀な子レッテルに。
他人の評価なんて、本当に意味がない(価値がないとは言っていません。自分の関わる他人に評価されることは稼ぎに繋がるので)。自分が自分をどう評価するのか?自分が評価した未来が待っています。他人のレッテルを自分の評価にするのは、ある意味で楽なのかもしれないけど、ある意味ではリスキーだし、ままず、自分を大切にして、次に、家族や友人を気にすれば、充分じゃないですかね?
Mumは、それが限界!むりむり、みんなを気にするなんて。そんな余裕ありません。

自分に集中する
他人の言動に振り回されない
他人のエネルギーに振り回されない
このあたりは、”周りを気にしている自分”に気が付くことから始まるのかもしれません。

なーんて!
万博の私には、たぶん腹立ててた大人はいっぱいいそう(笑)
私が無邪気なんで、悪意をもってやっていないので、世界もそういう風に回っていましたね。

たまに聞きます(最近は聞かないな・・・)
「いつか、罰があたる!」という言葉。

Mumは今はこう思います。
罰は言った人にあたる。
その相手には、相手の風が吹く。
ケセラセラ

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ではでは、またね!

最近ブログUPなくて、気にしてくださった方たち、ありがとう。
Mumは、全く気にしていなかったよ!! というのは冗談で、ちょっと気になっていました(*’ω’*)